クラウドバンク

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証券会社が取り扱う融資型クラウドファンディングシェアNo.1

クラウド(群衆)の力を活用することで、これまで一部の大口投資家しか参加できなかったような好条件の融資案件に個人が 1 万円から投資することができます。

クラウドバンクは資産運用をしたい個人と資金調達をしたい国内外の企業をマッチングする投資型クラウドファンディングサービスです。インターネットを活用することで小口資金を集約して大口化します。それにより、これまで一部の機関投資家や資産家しか参加できなかった好条件の投資案件に個人でも参加できるようになりました。

実績平均利回り6.78%

クラウドバンクの実績平均利回りは6.78%。投資は元本が保証されるものではありませんが、銀行預金や国債と比べて好利回りで運用することが期待できます。株式投資やFXと比較して元本保全性が高いのも魅力。継続して運用し続けることで大きな差が生まれます。

うれしい毎月分配

クラウドバンクでは原則毎月分配です。月々の分配金を家族サービスに使うもよし、そのまま再投資することで複利の効果を狙うのもよし。ライフスタイルに合わせ、様々な活用方法をご選択いただけます。

一万円からの小口投資が可能

投資にはまとまった資金が必要だと思っていませんか?クラウドバンクは1万円から投資を始めることができます。テーマを選んで投資するだけ。難しい知識はいりません。投資経験のない方でも、気軽にお取組みいただけます。

証券会社が取り扱う融資型クラウドファンディング

証券会社(=一種業者)には、金融商品取引法によって二種業者(他のクラウドファンディング業者)よりも厳しい法規制がかけられています。

特に、自己資本規制比率は、証券会社に求められている財務の健全性を測る重要な指標です。証券会社では、この自己資本規制比率を毎営業日算出し、毎月、金融庁(財務局)と日本証券業協会に報告しています。これらの厳しい法規制を順守することが、クラウドバンクの運営体制や財務状況の健全性維持につながると考えています。

また、証券会社は他に行う事業についても一定の規制がかけられているため、他の事業を自由に行える二種業者と比べて、他の事業により財務状況に影響が生じるリスクが低く抑えられていると考えられます。

保全の仕組みについて

魅力的な利回りであっても、資産の保全性に不安があっては安心して運用を任せることはできません。クラウドバンクは元本保全性を考慮したリスク管理の体制で運営されています。例えば、以下の3つをご覧ください。

厳格な審査

クラウドバンクでは、資金需要者の信用力を厳密に評価しています。財務分析はもちろん、代表者の信用調査や、連帯保証人の有無、など、経験豊富な審査チームが念入りに調査をおこないます。

担保を確保

融資を実行する際には、原則、不動産や売掛債権などの担保を設定します。万が一、資金需要者からの返済や利払いが滞ったとしても担保権を実行することで保全を行います。

代表者保証を確保

原則として資金重要者の代表者が債務を連帯保証します。万が一、資金需要者の貸倒れや遅延が生じても、代表者に連帯保証を求めることで、保全を図ります。

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